墳形
築造年代
埋葬施設
規模
出土遺物
参考文献
所在地
メモ
前方後円墳
5世紀の後葉
粘土床、箱式石棺
全長48m、後円部径25.5m、高さ3.45m、前方部幅15.5m、高さ2m
石棺内法全長15.5m、幅1.2m
短剣、管玉、ガラス製丸玉、ガラス製丸玉、ガラス製小玉、底部穿孔壺型土器
日本古墳大辞典
茨城県つくば市北条山本
家の上を電線が通る家の方が教えていただきました。電線を引く際に鉄塔を建てようとしたところ古墳があったので鉄塔を企画位置からずらして建てたと言うことです