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島根、鳥取県 314_edited.jpg

阿弥陀寺裏山古墳群

中海と宍道湖をつなぐ大橋川の北側丘陵の尾根先端部に築かれた方墳です。丘陵からは、手間天神社が鎮座する塩楯島を見ることができます。麓の極楽寺境内には、石棺式石室が露出した状態で残ってます。  谷を挟んだ西側尾根には同じく方墳の明事山古墳が位置しています。また、対岸には、竹矢岩舟古墳や手間古墳が分布しています。

墳形

方墳

​築造年代

​埋葬施設

​規模

​出土遺物

​参考文献

遺跡地図

​所在地

島根県松江市福富町阿弥陀寺

​メモ

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