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椋の木古墳
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古墳の背後から
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鴨部川の左岸、県道志度山川線(3号線)の西側丘陵斜面に位置する古墳で、椋の木が墳頂に生えていたことから、そう 呼ばれる。 花崗岩を用いた両袖式の横穴石室を主体部とする円墳?で、玄室長3.53m、幅1.6m~2m、高さ2mを測ります。出土遺物は、金環、須恵器が出土。築造年代は、7世紀前半と推定される。
墳形
円墳?
築造年代
7世紀前半
埋葬施設
両袖式横穴石室 玄室長3.53m、幅1.6m~2m、高さ2m
規模
出土遺物
金環、須恵器
参考文献
現地説明板、さぬき市歴史民俗資料館HP
所在地
香川県さぬき市長尾西
メモ
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