top of page
このホームページは
.com
を使って作成されました。あなたも無料で作ってみませんか?
今すぐはじめる
御所山古墳
墳活マップ
県TOP
戻る
段築
石材
1/5
麓には新川が流れる御所山の尾根上にある円墳で、立地としては山の中腹だが現状あまり見通しが良くありません。 墳丘規模は径14mほどですが、道で少し削平され小さくなってます。墳丘には、段築、外護列石らしきものが確認することができます。埋葬施設は、横穴石室と思われ、石室石材が露出する。出土遺物は、紡錘車、勾玉、管玉、須恵器、土師器が出土。築造年代は、古墳時代後期と推定される。
墳形
円墳
築造年代
古墳時代後期
埋葬施設
横穴石室
規模
径14m
出土遺物
紡錘車、勾玉、管玉、須恵器、土師器
参考文献
「丘のみちしるべ」
所在地
飯田市大瀬木
メモ
bottom of page