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塚原3号墳

天竜川の右岸、塚原の台地上、前方後円墳1基、帆立貝式古墳3基、円墳12基で構成される塚原古墳群に属する帆立貝式古墳です。この3号墳から、鏡塚、鎧塚、11号墳、黄金塚と南南東方向に直列に古墳が築かれてます。  墳丘規模は、全長45m、後円部径29m、高さ3mを測ります。埋葬施設は、竪穴式石室と考えられてます。  出土遺物は、埴輪が出土。築造年代は、5世紀の後半と推定されます。

墳形

帆立貝式古墳

​築造年代

5世紀後半

​埋葬施設

竪穴式石室

​規模

全長45m、後円部径29m、高さ3m

​出土遺物

埴輪

​参考文献

竜丘の古墳、飯田は古墳の博物館

​所在地

長野県飯田市桐林

​メモ

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