top of page
このホームページは
.com
を使って作成されました。あなたも無料で作ってみませんか?
今すぐはじめる
別所堂山古墳
墳活マップ
県TOP
戻る
後円部
後円部
奥壁
後円部
1/7
神流川左岸の丘陵尾根先端部に位置する前方後円墳で、前方部側に別所公会堂の建物が建っています。 墳丘規模は、全長34mほどを測りますが、前方部が墓地となっていて、かなり改変されてます。埋葬施設は、横穴石室で、後円部墳頂に奥壁側のみ残っています。 出土遺物は、勾玉、直刀、土師器、円筒埴輪片が出土。築造年代は、6世紀の後半と推定。
墳形
前方後円墳
築造年代
6世紀後半
埋葬施設
横穴石室
規模
全長34m、後円部径19m、高さ3m、前方部幅20m、高さ3m
出土遺物
勾玉、直刀、土師器、円筒埴輪片
参考文献
群馬県古墳総覧
所在地
群馬県藤岡市本郷
メモ
bottom of page