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三日月神社古墳

国道4号線から、久部交差点を西に入った住宅地内にある三日月神社となっているのが古墳で、帆立貝式前方後円墳です。  現状は、前方部が削平され後円部のみ残存。後円部の規模は、高さ4m、径23mを測る。墳丘上には、社殿が建ってます。

墳形

帆立貝式前方後円墳

​築造年代

​埋葬施設

​規模

後円部径23m、高さ4m

​出土遺物

​参考文献

​所在地

栃木県宇都宮市石井町

​メモ

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