top of page

金毘羅山古墳

利根川の左岸、藤川が利根川に合流する北にある西上之宮町集落北側の農地に残る前方後円墳で、前方部は失われてますが見通しが良く存在感を示してます。  墳丘規模は、全長は不明ですが後円部径36m、高さ3.6m、前方部前端幅7.3m、高さ1.8mを測ります。墳頂には、小さな祠が祀られ、葺石と思われる川原石を確認することが出来ます。他詳細は不明。

墳形

前方後円墳

​築造年代

​

​埋葬施設

​

​規模

後円部径36m、高さ3.6m、前方部前端幅7.3m、高さ1.8m

​出土遺物

​

​参考文献

群馬県古墳総覧

​所在地​

群馬県伊勢崎市西上之宮町

bottom of page