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菊川市
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墳活マップ
舟久保古墳
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舟久保古墳群を形成
牧之原から派生する丘陵上に位置する前方後円墳で、前方部を失って茶畑に残ってます。古墳群を形成 し、中心的な存在であったと考えられる。 墳丘規模は、全長49m、後円部径26m、前方部長23m、前方部幅25mを測り、幅6mの礫を引き詰めた周溝が巡っていました。築造年代は、5世紀代と推定される。
朝日神社古墳
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菊川流域で唯一
牛渕川沿いの自然堤防沿いに位置する帆立貝式古墳で、現在の朝日神社敷地内に残ってます。菊川流域では、沖積地に現存する唯一の前方後円墳となります。 墳丘規模は、全長18.9m、後円部径16.8m、高さ2.8mを測り、前方部の一部が削平されています。埋葬施設は、未調査のため不明。 出土遺物は、石製有孔円盤、土師器、須恵器甕、高坏が出土。築造年代は、5世紀末~6世紀初頭と推定される。
大徳寺古墳
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大徳寺の墓地中にあり
菊川市街地を見下ろす高田ヶ原段丘上に位置する前方後円墳で、現在は前方部を失い大徳寺の墓地中に残ってます。 墳丘規模は、全長63m、後円部径32m、高さ4mを測り、幅2mの周溝が巡っていました。埋葬施設は、後円部中央で粘土槨の一部が認められています。出土遺物は、土師器片が採取される。築造年代は、5世紀後半と推定。
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